Kibelaを利用すれば、チーム内で共有が必要な様々な情報を管理することができます。

定型の情報

  • 日報
  • 議事録
  • 顧客対応履歴
  • 営業訪問履歴
  • 仕様書・設計書

など、日々増えていく情報をフォルダを作って格納し、いつでも検索することが可能です。
また、上記のような定型の文書の作成には、あらかじめ固定の内容から記事を作成できる、テンプレート機能のご利用をおすすめします。

投稿数が増え、情報が流れているように感じた際にはグループを分けることで見るべき記事を管理することが可能です。

マニュアル

担当者がいないとできない作業があるなど情報やノウハウが属人化してしまわないよう、それらを記事にして周囲からも見えるようにしていきましょう。手順が変わったり情報が古くなっていることに気付いた場合は、その都度更新していくことが大事です。

記事のどの部分がいつ更新されたか履歴を確認することもできますので、チームの関係者全員で遠慮せず更新していきましょう。
また、常に参照するマニュアルがあれば、ホーム画面の右上の自由編集エリアにリンクを張り付けておくと便利です。
ホーム画面よりもフォルダで記事を探すことが多いのであれば、フォルダ内で記事をピン止めし、常に表示させておくこともできます。

Kibela導入前からある資料

既に別の場所に保存されている資料がある場合には、何がどこに格納されているかが分かるリンク集の作成をおすすめします。
作成した記事はホーム画面の右上の自由編集エリアに固定して表示しておけば、常に簡単に確認することができます。

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